みなさんこんにちは! 熱い日が続いていますね🔥
毎年の事ではございますが夏は高温多湿を好む細菌による食中毒が増えます!
食中毒の原因になる細菌は、主に肉や魚や卵に付着していて、食べ物と一緒に体内に入ると腸の中で増えて腸に炎症を起こします。食中毒を起こす主な細菌と感染源は次の通りです⚠️
1.カンピロバクター(肉類、特に鶏肉から感染)2.サルモネラ(主に卵、鶏肉から感染)3.黄色ブドウ球菌(十分に手を洗わない、切り傷のある手で握ったおにぎりなどから感染)4.ウェルシュ菌(豚肉、牛肉、鶏肉)5.病原性大腸菌(主に生肉から感染)6.腸炎ビブリオ(魚介類から感染)
■食中毒の予防法 食中毒を予防するための三原則、細菌を「つけない」「増やさない」「やっつける」を ぜひ覚えてください✨✨✨
個人の保険契約では「ケガの保険」の食中毒補償特約で担保できるケースが多いです! お見積書の作成もできますので気になる方はお気軽にご連絡ください😊
